スーパーの日本酒おつまみを厳選して紹介!簡単に揃える鉄板リスト

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忙しい毎日の晩酌は、大切な時間ですよね。

しかしスーパーで日本酒とおつまみを選ぶ際、いつも同じ組み合わせになりがちではありませんか。

新しい味に挑戦したいけれど、失敗はしたくないと感じる方も多いはずです。

この記事では、スーパーで買える商品だけで完結する日本酒とおつまみの「鉄板ペアリング」をご紹介します。

目次

【スーパーで完結】日本酒タイプ別「鉄板おつまみ」ペアリング7選

【スーパーで完結】日本酒タイプ別「鉄板おつまみ」ペアリング7選

早速、「これを買えば間違いない」という具体的な組み合わせをご紹介します。

日本酒を4つのタイプに分け、それぞれに合うスーパーの商品を厳選しました。

スーパーの売り場を巡る気分でチェックしてみてください。

フルーティーな吟醸酒編|華やかな香りを引き立てるペアリング

「吟醸酒」は、リンゴやバナナのような華やかでフルーティーな香り(吟醸香)が特徴です。

この香りを最大限に楽しむため、おつまみは香りが強すぎず、素材の味を活かしたシンプルなものを選びましょう。

鉄板ペアリング1:月桂冠 THE SHOT 華やぐドライ × 生ハムロース

まず試してほしいのが、この洋風ペアリングです。

「月桂冠 THE SHOT 華やぐドライ」は、フルーティーな香りとスッキリした飲み口が特徴です。

これに合わせるのは、「生ハムロース」。

生ハムの塩気と旨味が、吟醸酒の華やかな香りと甘みを引き立てます。

生ハムの塩味が日本酒の甘さを際立たせ、後からくる日本酒の酸味がハムの脂を洗い流します。

まるで白ワインのように、週末にぴったりの、おしゃれな晩酌が楽しめます。

商品名特徴予算目安
月桂冠 THE SHOT 華やぐドライフルーティーな香りとキレのある後味合計 約600円
生ハムロースまろやかな塩味と旨味

鉄板ペアリング2:白鶴 淡雪スパークリング × クリームチーズ

気軽に楽しみたい日には、スパークリング日本酒がぴったりです。

白鶴の「淡雪スパークリング」は、やさしい甘酸っぱさが魅力で、アルコール度数も低めです。

この甘酸っぱいお酒には、個包装クリームチーズがよく合います。

ポイントは炭酸の爽やかさです。

クリームチーズのコクと乳脂肪分を、スパークリングの泡がすっきりとリフレッシュします。

日本酒の甘みとチーズの酸味が溶け合い、まるでレアチーズケーキのような味わいです。

クラッカーにチーズを乗せ、ブラックペッパーやはちみつを少し垂らせば、素敵な一皿が完成します。

旨口の純米酒編|米の旨味と響きあう濃厚ペアリング

「純米酒」は、米と米麹、水だけで造られた日本酒です。

お米本来のふくよかな旨味やコクがしっかりと感じられます。

このタイプには、醤油や味噌を使った、味のしっかりしたおつまみを合わせるのがセオリーです。

鉄板ペアリング3:菊水 ふなぐち一番しぼり × 鶏もも炭火焼(タレ)

「菊水 ふなぐち一番しぼり」は、加熱殺菌していない「生原酒」です。

フレッシュでありながら濃厚な旨味が詰まったパワフルな日本酒です。

この力強い味わいには、同じく力強い味付けのおつまみが欠かせません。

そこでおすすめなのが、スーパーの惣菜「鶏もも炭火焼(タレ)」です。

炭火の香ばしさと甘辛いタレのコクが、「ふなぐち」の濃厚な米の旨味と調和し、お互いを高め合います。

これは鶏肉の旨味成分と、日本酒や醤油の旨味成分(グルタミン酸)による「旨味の相乗効果」です。

「濃い味同士は合う」と実感できる、満足度の高い王道ペアリングです。

鉄板ペアリング4:黄桜 辛口一献 × お魚惣菜 さばの味噌煮

日本の食卓の定番、「さばの味噌煮」も旨口の日本酒と最高の相性です。

「黄桜 辛口一献」は、キリッとした辛口ながら、奥にしっかりとした米の旨味を感じられます。

このお酒が、さばの脂の濃厚さと味噌の芳醇なコクを受け止めます。

さらに、日本酒に含まれる有機酸が、青魚特有の風味を和らげる効果もあります。

さばの味噌煮を食べ、辛口一献を飲む。

すると口の中の濃厚な味わいがリセットされ、また次の一口が欲しくなります。

温めるだけで食卓に出せる手軽さも嬉しいポイントです。

淡麗辛口の本醸造・普通酒編|キレ味を引き立てるシンプルペアリング

「本醸造酒」や「普通酒」は、スッキリとしてクセがなく、キレのある辛口タイプが多いのが特徴です。

料理の味を邪魔しないため、どんな食事にも寄り添う万能選手です。

このタイプには、お酒のクリアな味わいを活かす、シンプルな塩味のおつまみがおすすめです。

鉄板ペアリング5:八海山 清酒 × 枝豆(塩味)

新潟を代表する銘酒「八海山」。

そのスタンダードな「清酒(普通酒)」は、クリアで雑味のない淡麗辛口の味わいです。

この洗練されたお酒には、非常にシンプルなおつまみが似合います。

それが、冷凍コーナーにある「枝豆」です。

「それだけ?」と思うかもしれませんが、これこそが究極のペアリングです。

八海山のクリーンな飲み口が、枝豆本来の甘みと風味を邪魔することなく引き立てます。

そして、枝豆の塩が八海山のキレをさらに際立たせます。

お互いを尊重し合う、大人の関係のような組み合わせです。

晩酌のスタートに、まずこのペアリングから始めてみてはいかがでしょうか。

鉄板ペアリング6:白鹿 灘仕込 辛口 × お刺身盛り合わせ

「日本酒にはお刺身」は定番の組み合わせです。

なぜ合うのかを意識すると、もっと美味しく感じられます。

「白鹿 灘仕込 辛口」のような淡麗辛口の日本酒は、魚の繊細な旨味を引き立てます。

同時に、後味の生臭さをアルコールが消してくれます。

特に、タイやヒラメといった白身魚、イカ、タコなど淡白な魚介との相性は抜群です。

お刺身をいただき、すかさず日本酒を一口。

魚の甘みが口に広がり、日本酒が後口を爽やかに締めくくります。

スーパーの鮮魚コーナーで、その日のおすすめのお刺身を選んでみてください。

番外編|意外な組み合わせで晩酌をアップデート

いつもの組み合わせに飽きたら、少し冒険するのも楽しいものです。

ここでは、マンネリを打破する意外なペアリングをご紹介します。

鉄板ペアリング7:白鶴 にごり酒 さゆり × ひとくちサイズのチーズ鱈

「にごり酒」は、とろりとしてクリーミーな口当たりと、優しい甘さが特徴です。

白鶴の「さゆり」は、見た目も可愛らしく、女性に人気の一本です。

このお酒に、おつまみの定番「チーズ鱈」が驚くほどマッチします。

にごり酒のまろやかな甘みと、チーズ鱈の濃厚な魚介の旨味と塩気が、絶妙なハーモニーを奏でます。

例えるなら、「飲むチーズケーキ」に塩気を足したような、甘じょっぱい味わいです。

デザート感覚でも楽しめる、新感覚のペアリングです。

もう迷わない!日本酒とおつまみ選びの黄金ルール3箇条

もう迷わない!日本酒とおつまみ選びの黄金ルール3箇条

先ほどご紹介したペアリングには、美味しさを引き出す普遍的なルールが隠されています。

この3つの黄金ルールを覚えれば、応用できるようになります。

専門用語は使わず、分かりやすく解説します。

ルール1:味のタイプや濃淡を合わせる

これはペアリングの基本で、「同調」とも呼ばれます。

シンプルに「似たもの同士は仲が良い」と覚えてください。

スッキリした日本酒には、さっぱりしたおつまみを合わせます。

濃厚で旨味の強い日本酒には、味の濃いおつまみを合わせるのがセオリーです。

例えば、淡麗辛口の「八海山 清酒」には「冷奴」が合います。

旨口の純米酒には「豚の角煮」のように、お互いの味わいが負けない組み合わせが理想です。

この「濃淡を合わせる」基本を意識すれば、おつまみ選びの失敗は格段に減ります。

ルール2:香りや風味をリンクさせる

次に意識したいのが「香り」です。

日本酒とおつまみの香りの方向性を合わせると、ペアリングはさらに奥深くなります。

例えば、リンゴやメロンのようなフルーティーな吟醸香を持つ日本酒。

これには、爽やかなハーブや柑橘を使ったお惣菜がぴったりです。

スーパーの「カプレーゼ」や「白身魚のカルパッチョ」は、日本酒の香りとリンクして爽やかな組み合わせになります。

また、木樽で熟成させた日本酒には、燻製の香りがよく合います。

「スモークチーズ」や「燻製ベーコン」と合わせると、お互いの香ばしい風味が重なり、リッチな時間を演出します。

「この香りとこの香りは似ているかも?」と探すのも楽しいでしょう。

ルール3:地域の食文化で組み合わせる「産地ペアリング」

これは少し上級者向けのテクニックですが、ロマンのある考え方です。

それは、「お酒が造られた土地の郷土料理と合わせる」というものです。

日本酒はその土地の米、水、食文化の中で育まれてきました。

その土地で昔から愛されてきた組み合わせには、理由があるのです。

例えば、淡麗辛口の銘酒が多い新潟県の日本酒は、へぎそばのような出汁を活かした郷土料理と真価を発揮します。

また、広島県は旨味のしっかりした純米酒が多く、名産の牡蠣の濃厚な旨味と合わせることを想定して発展したと言われます。

日本酒の産地を見て、「この土地の名物は何だろう?」と思いを馳せる。

そして、それに近いお惣菜を探してみる。

それだけで、晩酌がその土地を旅するような豊かな時間になります。

スーパーで失敗しない日本酒の選び方|ラベルのココを見るだけ

ペアリングのルールは分かっても、日本酒の選び方が分からない方も多いでしょう。

ラベルの見るべきポイントを3つのステップに絞って解説します。

難しい専門用語は不要です。

これを読めば、自分の好みに合う一本を見つけられるようになります。

ステップ1:「特定名称酒」で大まかなタイプを把握する

ラベルの「純米大吟醸」や「本醸造」といった名前が「特定名称酒」です。

これは日本酒のタイプを知る最大のヒントになります。

まずは大きく3つの系統に分け、味のイメージで覚えましょう。

特定名称酒の系統味のイメージ特徴合うおつまみの傾向
吟醸酒
(純米大吟醸、大吟醸、純米吟醸、吟醸)
フルーティーで華やかお米をたくさん磨いて造られる。リンゴやバナナのような香り(吟醸香)が特徴。素材の味を活かしたシンプルなもの(白身魚の刺身、カプレーゼ、生ハムなど)
純米酒
(純米大吟醸、純米吟醸、特別純米、純米)
米の旨味がしっかり米、米麹、水だけで造られる。ふくよかなコクと旨味が楽しめる。味のしっかりした料理(焼き鳥タレ、さばの味噌煮、豚の角煮など)
本醸造酒
(大吟醸、吟醸、特別本醸造、本醸造)
スッキリしていてキレが良い醸造アルコールを少量添加して造られる。香りは穏やかで、淡麗辛口な味わいが多い。幅広い料理に合う万能タイプ(枝豆、冷奴、焼き魚など)

この表のポイントは、「純米」と付けば「米の旨味系」、「吟醸」と付けば「フルーティー系」と判断できることです。

そして、「本醸造」は「スッキリ系」と覚えれば、味の方向性が掴みやすくなります。

まず、自分がどのタイプに惹かれるか、この3つの系統から選んでみてください。

ステップ2:「日本酒度」と「酸度」で甘口か辛口かを知る

次に味の傾向を知るのに役立つのが「日本酒度」と「酸度」です。

ラベル裏のこの数字は、甘口か辛口かを知るヒントになります。

  • 日本酒度
    プラス(+)の数字が大きいほど「辛口」、マイナス(−)の数字が大きいほど「甘口」になる傾向があります。
  • 酸度
    数字が大きいほど、酸味や旨味がしっかりした「濃醇」な味わいに。数字が小さいほど、スッキリと爽やかな「淡麗」な味わいになる傾向があります。

例えば、「フルーティーで甘め」が好きなら、「純米吟醸」で日本酒度がマイナスのものを選びます。

「食事に合わせやすい辛口」がいいなら、「本醸造」で日本酒度がプラスで酸度が低めのものを選ぶ、といった具合です。

ただし、これはあくまで目安です。

酸度とのバランスで感じ方は変わるので、参考程度に考えてください。

ステップ3:迷ったら「純米酒」か「本醸造酒」の四合瓶を選ぶ

それでも選べない場合は、最終手段があります。

それは、「純米酒」か「本醸造酒」と書かれた720mlの瓶(四合瓶)を選ぶことです。

この2タイプは香りが穏やかで、食事の味を邪魔しにくい「食中酒」としての性格が強いからです。

つまり、どんなおつまみと合わせても、大きく失敗することが少ない優等生タイプです。

価格も手頃で、夫婦二人で飲み切るのにちょうど良いサイズ感も嬉しいポイントです。

まずこのどちらかから試し、好みの方向性が見えたら「吟醸酒」などに挑戦するのが近道です。

【調理不要】もっと手軽に!ジャンル別おすすめおつまみリスト

「今日は何も作りたくない」という日もありますよね。

ここでは、調理不要、または温めるだけでOKなスーパーで手に入るおつまみをリストアップしました。

このリストを片手にスーパーを回れば、すぐに晩酌の準備が整います。

惣菜・チルドコーナー編

スーパーの惣菜コーナーは、日本酒に合うおつまみの宝庫です。

  • ポテトサラダ
    じゃがいもの甘みとマヨネーズのコクが、ふくよかな「純米酒」と合います。
  • だし巻き卵
    出汁の繊細な風味を活かすため、スッキリした「淡麗辛口の本醸造酒」と合わせるのがおすすめです。
  • 若鶏の唐揚げ
    ジューシーな脂を、キレのある「辛口の普通酒」が洗い流します。レモンを絞るとさらに好相性です。
  • チルド餃子
    ニンニクや豚肉の旨味には、それに負けない力強い「旨口の純米酒」がぴったりです。

チーズ・加工肉コーナー編

日本酒とチーズや加工肉は、実は相性抜群です。

ワイングラスで日本酒を飲みたくなるような、おしゃれなペアリングが楽しめます。

  • カマンベールチーズ
    クリーミーな味わいは、フルーティーな「吟醸酒」の華やかな香りとマッチします。
  • スモークチーズ
    燻製の香ばしい風味には、コクのある「純米酒」、特に温めた「燗酒」がおすすめです。
  • サラミ
    スパイスの効いた味わいには、濃厚な旨味を持つ「生原酒(菊水ふなぐちなど)」が合います。
  • あらびきウインナー
    パリッとした食感と肉汁の旨味を、キレの良い「辛口本醸造酒」が引き立てます。

缶詰・乾き物コーナー編

常温でストックできる缶詰や乾き物は、忙しい日の強い味方です。

いざという時のために、いくつか常備しておくと安心です。

  • オイルサーディン
    イワシの旨味とオイルのコクを、キリッとした「淡麗辛口酒」が引き締めます。
  • 焼き鳥缶(塩・タレ)
    塩味なら「淡麗辛口」、タレ味なら「旨口純米」と、日本酒のタイプを合わせるだけでペアリングが完成します。
  • さば水煮缶
    大根おろしと醤油を添えるだけで最高の酒の肴に。さばの旨味を「純米酒」が包み込みます。
  • あたりめ
    噛むほどに出るイカの旨味には、同じく旨味の強い「純米酒の熱燗」を合わせるのが通の楽しみ方です。

スナック・スイーツコーナー編

お菓子と日本酒も、意外と合う組み合わせです。

マンネリ打破に、ぜひ試してほしい新感覚のペアリングです。

  • ポテトチップス(のり塩)
    磯の香りと塩気が、フルーティーな「吟醸酒」の香りと調和します。
  • 柿の種
    ピリッとした辛さと醤油の香ばしさは、どんな日本酒にも合う万能選手です。特に「辛口の普通酒」とは鉄板の相性です。
  • バニラアイスクリーム
    濃厚なバニラアイスに、コクのある「純米酒」や「古酒」を垂らすと、リッチな大人のデザートに変身します。
  • ビターチョコレート
    カカオのほろ苦さと香りは、米の旨味がしっかりした「純米酒」と合わせると、お互いのコクを引き立て合います。

日本酒とおつまみに関するよくある質問

最後に、日本酒に関する素朴な質問にお答えします。

知っておくと、もっと日本酒が楽しくなります。

日本酒の保存方法で気をつけることはありますか?

日本酒は「光」と「温度変化」が苦手です。

開封前は直射日光の当たらない冷暗所で保管してください。

新聞紙で瓶を包むのも有効です。

開封後は必ず冷蔵庫で保管し、1〜2週間で飲み切りましょう。

特に「生酒」は品質が変化しやすいので、開封後は早めに楽しんでください。

温かいおつまみと冷たいおつまみはどちらが合いますか?

基本的には「お酒とおつまみの温度を合わせる」と失敗が少ないです。

キリッと冷やした「冷酒」には、お刺身や冷奴といった冷たいおつまみが合います。

体を温める「熱燗」には、おでんや煮物といった温かいおつまみを合わせると、心も体も安らぎます。

ただ、これはあくまで基本です。

「熱燗に冷奴」のように、温度のコントラストを楽しむのも良いでしょう。

その日の気分で自由に楽しむのが一番です。

余った日本酒の活用法はありますか?

風味が落ちたと感じる日本酒は、ぜひ料理に使ってみてください。

最も手軽なのは「料理酒」として使うことです。

煮物に加えると、肉や魚の臭みを消し、素材を柔らかくしてくれます。

また、アミノ酸が豊富なので、料理に深いコクと旨味をプラスします。

その他、お風呂に入れる「日本酒風呂」や、精製水で薄めて化粧水代わりに使う方法もあります(※必ずパッチテストをしてください)。

最後まで無駄なく楽しめるのも、日本酒の魅力です。

まとめ

今回は、スーパーで揃う日本酒とおつまみの鉄板ペアリングをご紹介しました。

もうスーパーの売り場で「何を買おうか」と迷うことはありません。

この記事で紹介した7つのペアリングは、失敗しない組み合わせです。

また、ペアリングの「黄金ルール」や「ラベルの読み方」を参考に、ご自身で新しい組み合わせを見つけるのも楽しいでしょう。

大切なのは、難しく考えすぎず、気軽に試してみることです。

今日の仕事帰りに、気になったペアリングを試してみませんか。

いつもの晩酌が、夫婦の会話が弾む、特別な時間に変わるはずです。

この記事が、皆さんの素敵な家飲みライフの、ささやかなお手伝いになれば幸いです。

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